総取扱点数 138 件 (最終更新日 2018/17/01 現在)

はじめての方のご注文の流れ

注文する前に必ずお読みください。

出来る限りニーズにお応えします。

代替療法は大事な一つの選択です。

医療関係者はライフ堂で必要な商品を問い合わせる前に、商品の詳細を理解していることは、とても大事です。

その深い知識のもとに、困っている患者さん達へ良い結果を生むことを期待しております。

医療関係者様のご注文条件

指定患者プログラムおよび個人輸入代行を数多く管理している経験により、様々なサポートをご提供致します。

患者様のご注文条件

適切な代替選択のもとに、治療を行いください。

 

日本国内の個人輸入代行ルール

医薬品の個人輸入定義について、2000年の薬事時報社刊 「医薬品等輸入の手引き」厚生省薬務局監視指導課 監修より抜粋

個人が自分で使用するために医薬品等を輸入する場合、又は海外から直接持ち帰る場合、輸入者自身が使用することが明らかな数量の範囲内であれば、処方箋などを必要とせずに税関だけの確認により通関できます。一般にこれは「医薬品の個人輸入」と呼ばれています。

 

上記の「明らかな」数量と内容とは次の範囲のものを指します。

  • 医薬品および医薬部外品:
    用法用量からみて2ヶ月分
  • 要指示薬:
    1ヶ月分 
  • 滋養強壮剤:
    配偶者(家族)と共に使用する場合4ヶ月分
  • ビタミン剤:
    4ヶ月分(食品扱いとならないもの)
  • 外用剤:
    1品目24個(毒薬・劇薬及び要指示薬は除く)
 

個人輸入のご注意

注意 上記の数量を個人輸入するのは、海外から持ち帰る場合や海外から郵送する場合も現行法において100%合法となっています。 (厚生労働省確認済み)

注意 一度に上記の数量を超えて輸入される場合には、薬監証明の取得が必要になります。

注意 治療や研究目的で輸入されるお医者様は上記の数量以内であっても薬監証明の取得が必要です。 薬監証明について

個人輸入の際にかかる関税と税関手数料 医薬品の輸入には関税はかかりません。消費税(医薬品代金+送料の 8% 程度)のみとなります。

医薬品の個人輸入に関する弊社の業務は注文代行であり、輸入された医薬品に関しての一切の責任は輸入者ご本人に帰属します また、医薬品の個人輸入に関する弊社の業務は注文代行であり、輸入された医薬品に関しての一切の責任は輸入者ご本人に帰属します。

また、医薬品の使用方法や処方に関しての情報は弊社からはご提供出来ませんので、処方に際しては必ずお医者様の指導をお受け下さい。

薬監証明について

日本迄合法的に輸入について、是非読んで下さい。

詳細和はこちら!

よくある質問 

皆様からよく聞かれる疑問. 質問をまとめてみました。

詳細和はこちら!

 

情報

  • 日本厚生労働省

    「厚生労働省」
    医薬品医療機器等法に基づき、製造から販売、市販後の安全対策まで一貫した規制を行う

  • アメリカ食品医薬品局

    「アメリカ食品医薬品局」
    政府機関で医療品規制や食の安全を責務とする

  • アメリカ最大の医療情報サイト (パブメド)

    「PubMed」
    米国立生物工学情報センターが運営する医学分野で世界最大の学術論文データベース

  • アメリカ国立がん研究所

    「アメリカ国立がん研究所」
    連邦政府の癌研究および養成の主要機関

  • CADTH カナダ最大の医薬製品の検索サイト

    「CADTH」
    医療意思決定者を提供するための責任を負う独立したカナダの非営利組織

  • スイス癌研究所(ISREC)

    「ISREC」
    スイスの実験的癌研究機関